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脳の力を引き出す思考技術
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日本特許番号第3841327号
図解思考法の一つとして「MC 」法を新たに考案(長谷川公彦)し、これまで紙上でしか行われてこなかった思考の世界をPC上で実現させました。「MEMODAS 」は「MC 」法を実践するためのソフト名で、課題解決、課題探索、情報整理、発想訓練と使い途はいろいろです。頭の中が整理され、人の思考の制約を外してくれるツールとして効果が実証されています。 |
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水平思考と垂直思考とが行ったり来たり |
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1. 情報の拡散と収束の繰り返しが新しい発見に出会います
『水平思考で広く、垂直思考で深く』を実現 |
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2. 『ツリー表示から階層の往来が自由に出来ます』 『9枚のカードに各種ファイルを貼り付けることができます。』 |
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1.81のカードによる「イメージと論理」の総合思考ができます。つまり日常的な直線思考
と非直線的なフラクタル思考のネットワーク構造を実現させました 2.創造思考原理のすべてを満足しています ・7±2の短期記憶容量にマッチしていますので、脳に負担がかかりません ・あれこれ考えるという人間の思考にピッタリです 3.1データ(テキスト、イメージ)1カード方式 ・白紙のカードに思いついたことを勝手に記入するだけです ・どのカードから記入してもよいのです 4.1枚のカードの裏画面にイメージ(パワーポイント/エクセル/ワード/PDFファイル等)の 情報が取り込めます ・PDFファイルを貼り付けておけば、直接生データにアクセスできます ・テーマ中で使用したキーワードは、内部検索機能ですぐに見つかります 5.カードは後で好き勝手に動かせます ・カードを動かすことにより、思考のシミュレーションができます ・カードの配置が決まったら、カード同士の関連づけ(リンクづけ)をします ・全体が一目でわかる一覧表表示ができます 6.階層表示状態でのシミュレーションが可能ですので、さらに大きな視点で発想できます。 ツリー構造でも見ることができます ・鳥瞰図と虫瞰図で発想ポイントの把握と展開が容易にできます 7.各種マップ出力機能により、説得ある資料が手に入ります ・ドットによって展開された一覧表の出力 ・階層列にフロー化された一覧表の出力 ・カード状態での階層展開図の出力 ・シミュレーションに使うマトリックス図の出力 8.使う人のアイデア次第ですごいことができます ・ポイントを絞って確認するときは拡大表示が便利です ・一気にTOP画面に戻れる孫悟空感覚です ・カードをダブルクリックするだけで、下へ上へと自由自在に移動できます ※パワーポイント・エクセル・ワードはMicrosoft社の登録商標です。 |
| 1 | 知的生産(考える技術)活動に使います |
| 会議やブレーンストーミングの場で使うことで頭の中に隠された『ノウハウ』や『アイデア』を引き出し、あれこれと情報を引き廻すことで新たな情報が生まれます。
1.商品企画のコンセプトつくりや仕様の確定 2.パテントマップをつくることで知財戦略策定 3.問題(課題)解決と改善案 |
| 2 | 情報の整理に使います/論理的思考を身につけるツールに使います |
| 効果的なプレゼンテーションを行うには筋書きが、しっかりしていなければなりません。また、グローバル社会での各種仕様書(戦略・企画・設計・製品・発明・論文等)や論文は論理的に記述する「構成力」「展開力」が必要とされます。
1.バリエーションに富んだ強くて広い発明仕様書(明細書)の作成 2.論理的学術文体で論文や各種仕様書を作成 3.後でまとめるのが面倒な会議・打ち合わせ等の議事録 4.記述に漏れがないか、くどくないかなどの精査 |
| 3 | 趣味の世界でも使えます/使う人のアイデア次第で凄いことが出来ます |
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1.自分史を作成してみる
2.自分のパソコンデータを整理(棚卸し)する 3.語学勉強の辞書つくり・フレーズ作成に使う 4.各種資格試験対策の問題作成・教材つくりに使う 5.ビデオ・デジカメデータの編集やアルバム整理に使う |